「たま。」の支援活動

支援活動について

ディベートクラブ「たま。」では、日本語ディベートの普及を目指し、 可能な範囲において、様々な支援活動を行っています。

<個人向け支援>
・メールを介しての議論の添削、アドバイス等。


<部活動・サークル向け支援>
・ディベートに関してのレクチャー。
・練習試合の対戦相手。
・練習試合のジャッジ。
・文化祭・公開ディベート等でのジャッジ。
・「ディベート甲子園」「学生新人大会」「全日本学生大会」等の大会出場サポート。

<その他の支援>

・上記以外にも、当団体で可能な範囲での支援は対応いたします。まずは、ご相談ください。

支援活動実績
 ディベートクラブ「たま。」では、これまで次のような支援を行ってきました。
('09年3月~'19年2月現在。)

<個人向け支援>
・メールを介しての議論の添削、アドバイス等。  (中・高・大学生)


<団体向け支援>
・ディベートに関してのレクチャー。
 ●早大本庄高校ディベート部「基礎レクチャー」('10)
 ●インカレディベートサークルF「2立レクチャー」('10)

 ●東海大付属相模高校ディベート同好会「基礎レクチャー」('13)


・文化祭・公開ディベートでのジャッジ。
 ●早大本庄高校文化祭「模擬ディベート」('09)

・文化祭・公開ディベートの後方支援。
 ●広尾学園高校文化祭、鎌倉学園高校との「公開ディベート」('09) 

 

・「ディベート甲子園」の継続的指導。
 ●鎌倉学園高校('09~'11) 2年連続全国大会出場
 ●早大本庄高校('10) 全国大会出場
 ●岐阜聖徳学園('11) 東海地区大会出場

 ●東海大付属相模高校('13~14) 全国大会出場

・「全日本学生新人大会」の継続的指導。
 ●インカレディベートサークルF('10) 奨励賞

 

・「全日本学生大会」の継続的指導。
 ●インカレディベートサークルF('10) 奨励賞

・練習試合の対戦相手。

 ●開智高校(17’)

・練習試合のジャッジ。
 ●NADE関東甲信越支部主催 練習試合('09~’18)
 ●女子聖学院高校主催 練習試合('10,’11)
 

・各種大会へのジャッジ・スタッフ派遣。
 ●NADE「関東甲信越地区大会」('09~'11)
 ●NADE「近畿地区大会」('09~'11)
 ●NADE「ディベート甲子園」('09~'11)
 ●CoDA「全日本学生新人大会」('09~'11)
 ●CoDA「全日本学生大会」('09~'11)
 ●JDA春季大会('10~18)
 ●JDA秋季大会('10~18)
 ●D-Net「創価杯」('09~'11)
 ●CDC「全日本即興日本語ディベート大会」('10)
 ●創価高校雄弁会「冬季ディベート大会」('09~'16)
 ●オンラインディベート「練習試合」('10~'11)

よくある質問

Q:個人でも支援を依頼できますか?
A:可能です。
 個人向けだとメールでの議論アドバイス等が主流です。

Q:何でも依頼できますか?
A:「たま。」は主にボランティアで支援活動を行っています。
  人的資源に限りがございますので、支援が厳しい場合にははっきりとお断りする場合がありますが、可能な範囲で支援を行っています。


Q:どんな方針で「たま。」は支援活動を行っているの?
A:支援活動は教育・社会貢献の一環と考えております。
  教育方針としては、ただ知識を伝達するのではなく、個人の内発性や個性を尊重し、それを引き出す手伝いをするという考えの下活動しています。
  詳しくは『支援活動内規』をご覧ください。

 

Q:支援は有料ですか?
A:支援はボランティアで行っています。なので、基本的に交通費・必要経費を除き無料です。

 

Q:どうやって依頼すればいいですか?
A:メニューの「問い合わせ」より、お問い合わせください。
  お返事には1~2週間お時間を頂く場合もございます。

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